スマートSME研究会、第2回資料

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中小企業のデジタル化に関する中小企業庁主催の「スマートSME研究会」の第2回会合が4月24日に開催されました。以下は、配布資料です。
中小企業をめぐる多様な決済手段、融資方法など、それこそ中小企業を対象に曽田フィンテックサービスが、まさに、これから創出されることを実感しました。また、サービスのみならず、また、飛騨信金の電子化された地域通貨による活動など、金融の現場での努力も結実しています。
ぜひ、ご参考に願います。

https://www.chusho.meti.go.jp/koukai/kenkyukai/smartsme/190313smartsme.htm

資料1: 「攻め」のスマートSMEの実現に向けた金融機関による本業支援について
資料2: 株式会社広島銀行 井坂様提出資料
資料3: 飛騨信用組合 古里様提出資料(飛騨信用組合のSME 支援の取組み)
資料4: 株式会社ジェイウィルパートナーズ 佐藤様提出資料(中小企業向け成長支援のあり方)
資料5: フューチャーベンチャーキャピタル株式会社 松本様提出資料(リスクマネーの拡大に向けて)
参考資料1:Tranzax 株式会社提出資料(PO ファイナンスサービスのご紹介~中小企業・小規模事業者金融の円滑化に向けて~)
参考資料2:財務省提出資料(週刊金融財政事情(4月22日発行)表紙)